ST24000DM001をSeatoolsで3台同時にSanitize Overwrite

1台目 シリアル***6

33時間23分

22,888,183 MiB
120,180 秒

190.4 MiB / 秒

 

2台目 シリアル***C

40時間19分

22,888,183 MiB

145,140 秒

157.7 MiB / 秒

 

3台目 シリアル***1

41時間53分

22,888,183 MiB

150,780 秒

151.8 MiB / 秒

 

3台目 2回目のsanitize

40時間33分

22,888,183 MiB

145,980 秒

156.9 MiB / 秒

Oracle Linux 9 (ARM/A1インスタンス) にSSH接続した直後の状態から、「ブラウザで操作できる日本語環境のUbuntuデスクトップ (HTTPS接続)」 を一発で構築する

Oracle Linux 9 (ARM/A1インスタンス) にSSH接続した直後の状態から、「ブラウザで操作できる日本語環境のUbuntuデスクトップ (HTTPS接続)」 を一発で構築する「完成版コード」をまとめました。

これまでの修正(ARM対応、HTTPS対応、環境変数エラー修正)をすべて反映しています。


【完全版】Oracle Linux 9 用 Webtop構築スクリプト

このコードブロックをすべてコピーして、SSH接続したターミナルに貼り付けて実行してください。

 

Bash
 
cat << 'EOF' > setup_complete_bot.sh
#!/bin/bash
set -e

# ==========================================
# ★設定エリア (自由に変更してください)
# ==========================================
CONTAINER_NAME="twitch-bot-desktop"
WEB_USER="myuser"       # ログインID
WEB_PASSWORD="password" # ログインパスワード
HOST_PORT="3000"        # 接続するポート番号
# ==========================================

echo "=== [1/5] システム準備とPodmanのインストール ==="
# システム更新とPodmanの導入
sudo dnf install -y podman crun firewalld
sudo systemctl enable --now firewalld

echo "=== [2/5] クリーンアップとコンテナ起動 (ARM対応/HTTPS版) ==="
# 古いコンテナがあれば削除
sudo podman rm -f "$CONTAINER_NAME" 2>/dev/null || true

# Webtopコンテナの起動
# ホストの3000番ポートを、コンテナ内の3001番(HTTPS)に転送します
sudo podman run -d \
    --name "$CONTAINER_NAME" \
    --security-opt seccomp=unconfined \
    -e PUID=1000 -e PGID=1000 \
    -e TZ=Asia/Tokyo \
    -e CUSTOM_USER="$WEB_USER" \
    -e PASSWORD="$WEB_PASSWORD" \
    -p ${HOST_PORT}:3001 \
    --shm-size=4g \
    --restart unless-stopped \
    lscr.io/linuxserver/webtop:ubuntu-xfce

echo "コンテナの初期化待ち (20秒)..."
sleep 20

echo "=== [3/5] パッケージリストの更新 ==="
sudo podman exec -u 0 "$CONTAINER_NAME" apt-get update

echo "=== [4/5] Firefox・日本語フォント・入力システムのインストール ==="
echo "インストールを実行中 (数分かかります)..."
# 環境変数を正しく渡してインストール
sudo podman exec -u 0 -e DEBIAN_FRONTEND=noninteractive "$CONTAINER_NAME" \
    apt-get install -y \
    firefox \
    fonts-noto-cjk \
    language-pack-ja \
    im-config \
    fcitx-mozc \
    dbus-x11

echo "=== [5/5] ファイアウォール設定 (ポート ${HOST_PORT}) ==="
if systemctl is-active --quiet firewalld; then
    sudo firewall-cmd --permanent --add-port=${HOST_PORT}/tcp
    sudo firewall-cmd --reload
    echo "ポート ${HOST_PORT} を開放しました"
fi

echo ""
echo "========================================================"
echo "  🎉 完全セットアップ完了!"
echo "========================================================"
echo "  【接続方法】"
echo "  ブラウザで以下のURLにアクセスしてください (https必須):"
echo ""
echo "  👉 https://$(curl -s ifconfig.me):${HOST_PORT}"
echo ""
echo "  ID: $WEB_USER"
echo "  PW: $WEB_PASSWORD"
echo ""
echo "  【注意点】"
echo "  1. アクセス時に「保護されていない通信」等の警告が出ますが"
echo "     「詳細設定」→「アクセスする」で進んでください。"
echo "  2. Oracle CloudのWeb管理画面(セキュリティリスト)で"
echo "     ポート ${HOST_PORT} (TCP) の受信許可を忘れずに!"
echo "========================================================"
EOF

# 実行権限を与えて実行
chmod +x setup_complete_bot.sh
./setup_complete_bot.sh

 


実行後にやることリスト(忘れがちな部分)

スクリプト実行後に、人間が手動でやる必要があるのは以下の2点だけです。

1. OCI管理画面でのポート開放

スクリプトはサーバー内部の扉を開けましたが、Oracle Cloudの玄関を開ける必要があります。

  • 場所: Oracle Cloud コンソール → インスタンス → サブネット → セキュリティリスト

  • 設定: イングレス・ルールに TCP / ポート 3000 を追加。

2. 日本語入力の有効化 (GUI操作)

ログイン後、一度だけ以下の設定を行うと Ctrl+Space で日本語入力できるようになります。

  1. ApplicationsSettingsInput Method Configuration

  2. 「OK」→「Yes」→ 「fcitx」 を選択して「OK」。

  3. 画面右上のキーボードアイコンを右クリック → Configure

  4. 左下の「+」ボタン → 「mozc」を検索して追加。

proxmoxにarch linux インストールからRDP接続するまで

おめでとうございます!ついに開通ですね。 ここまでの試行錯誤を削ぎ落とし、**「次回、最短手順で同じ環境(Proxmox VM + Arch + Xfce + RDP + 自動化ツール)」**を再現するための決定版マニュアルをまとめました。

コピペ用に最適化しています。

 

推奨設定(タブ別)

1. 全般 (General)

特に特別な設定はありませんが、識別しやすい名前を付けてください。

  • VM ID / 名前: 任意

  • 詳細設定: チェックを入れる(重要:詳細な設定項目を表示するため)

2. OS

Linuxの標準的な設定を選択します。

  • タイプ: Linux

  • バージョン: 6.x - 2.6 Kernel

  • ISOイメージ: ダウンロードしたArch LinuxのISOを選択

3. システム (System)

ここが最も重要です。現代的な構成(UEFI + Q35)にすることで、PCIeパススルーの互換性や起動速度が向上します。

  • グラフィックカード: VirtIO-GPU (GUIを使用する場合、描画が高速です。CUIのみならDefaultで可)

  • マシン (Machine): q35 (i440fxより新しい規格で、PCIeの扱いが優れています)

  • BIOS: OVMF (UEFI)

    • EFI Storage: 保存先のストレージを選択(UEFI設定の保存に必要)

    • 注意: インストール時のブートローダー設定では systemd-bootGRUB (EFI mode) を選択することになります。

  • SCSIコントローラ: VirtIO SCSI single

  • QEMUエージェント: 有効化 (チェックを入れる)

    • 理由: ProxmoxのWeb UIから「シャットダウン」を行ったり、IPアドレスを確認したりするために必須です(インストール後にOS側で設定が必要です)。

4. ディスク (Disks)

SSDを使用している場合、寿命と速度のために以下の設定を推奨します。

  • バス/デバイス: SCSI (番号は0など)

  • ストレージ: 任意のストレージ

  • ディスクサイズ: 任意 (32GB以上推奨)

  • Cache: Default (安全重視) または Write back (速度重視だが電源断に弱い)

  • Discard: チェックを入れる (TRIMコマンドを有効にし、SSDの容量節約と寿命を延ばします)

  • SSD エミュレーション: チェックを入れる (Linux側が回転ディスクではなくSSDとして認識し、最適化されます)

  • IO Thread: チェックを入れる (VirtIO SCSI singleと組み合わせることで処理が高速化します)

5. CPU

ProxmoxホストのCPU機能をフル活用する設定にします。

  • ソケット/コア: 必要な分だけ割り当て

  • 種別 (Type): host

    • 理由: ホストPCのCPU命令セット(AES-NIなど)をそのままパススルーするため、最も高速です。異なるCPUを持つ別のProxmoxサーバーへライブマイグレーションする予定がなければ、これがベストです。

6. メモリ (メモリ)

Arch Linux自体は軽量ですが、用途に合わせて設定します。

  • メモリ: CUIのみなら512MB〜1GB、GUIありなら4GB以上推奨

  • Ballooning: 有効化 (ホストのメモリが不足した際、VMから未使用メモリを回収できるようにします)

7. ネットワーク (Network)

  • ブリッジ: vmbr0 (通常の設定)

  • モデル: VirtIO (準仮想化)

    • 理由: Intel E1000などのエミュレーションよりも圧倒的に高速でCPU負荷が低いです。


💡 インストール後の必須アクション(QEMU Agent)

上記の設定で「QEMUエージェント」を有効にしましたが、これだけでは機能しません。Arch Linuxインストール完了後、必ず以下のコマンドでゲスト側パッケージを導入・有効化してください。

 

Bash
 
# パッケージのインストール
sudo pacman -S qemu-guest-agent

# サービスの有効化と起動
sudo systemctl enable --now qemu-guest-agent

 


1. インストーラーの設定 (archinstall)

ProxmoxでISOを起動し、archinstall コマンドを実行した際の重要設定です。ここでツールを先入れするのが最短のコツです。

必須の設定項目

 

      1. Disk configuration(ディスク設定)

        • Use a best-effort default partition layout を選択

        • 次の画面でディスク(例: vdasda)を選択

        • ファイルシステムbtrfsext4(迷ったら ext4)を選択

      2. キーボードの設定 jp106を選ぶ
      3. Root password

        • 管理者(root)用のパスワードを設定してください。

      4. User account(超重要)

        • Add a user を選び、普段使うユーザー名とパスワードを作成してください。

        • 重要: 作成後、そのユーザーに sudo 権限を与えるか聞かれたら Yes を選んでください(これがないと後で何もインストールできません)。

      5. Profile(ここが一番重要です)

        • Desktop を選択

        • 次にデスクトップ環境を選びます。初心者でも扱いやすく、かつ軽量な Xfce4 を強くおすすめします。

          • ※前回 Openbox を挙げましたが、設定画面などがなく真っ黒な画面になりがちで難易度が高いため、今回はメニューバーなどが最初からある Xfce4 推奨に変更します。自動化のしやすさは変わりません。

      6. Graphics driver

        • VMware / VirtualBox または Open-source (default) を選択してください。Proxmoxの場合、これで汎用ドライバが入ります。

      7. Audio

        • Pipewire(デフォルト)のままでOKです。

      8. Network configuration

        • Use NetworkManager を選択してください。これを忘れるとインストール後にネットに繋がりません。

      9. Timezone

        • / を押して検索モードにし、Tokyo と打って Asia/Tokyo を選択。


さらに楽をするための「裏技」(Optional packages)

メニューの下の方にある Additional packages(追加パッケージ)を選択し、以下の単語をスペース区切りで入力しておくと、インストール直後からやりたいことができるようになります。

入力例:

 

 

    • chromium: Webブラウザ

    • xdotool: 座標クリック用ツール

    • scrot: スクリーンショット用ツール

    • qemu-guest-agent: Proxmoxと連携してIPアドレス表示やシャットダウンをスムーズにするツール

       
      chromium xdotool scrot qemu-guest-agent git base-devel
      

       

      • 解説: gitbase-devel をここで入れておくと、後の yay 導入がスムーズになります。


2. インストール後のコマンド集(コピペ用)

再起動してユーザーログインした後、ターミナル(Proxmoxコンソール または SSH)で順に実行してください。

 

SSH接続するまえにターミナルで以下を打つ
sudo pacman -S openssh
sudo systemctl enable --now sshd
ip a

 

MACWindowsのターミナルから
# 例: ssh ユーザー名@192.168.1.15
ssh Arch Linuxのユーザー名@IPアドレス

 

chromium: Webブラウザ 日本語フォント

xdotool: 座標クリック用ツール

scrot: スクリーンショット用ツール

qemu-guest-agent: Proxmoxと連携してIPアドレス表示やシャットダウンをスムーズにするツール

# パッケージのインストール

sudo pacman -S qemu-guest-agent# サービスの有効化と起動

sudo systemctl enable --now qemu-guest-agent

↓上記をインストールするコマンド

sudo pacman -Sy chromium xdotool scrot qemu-guest-agent noto-fonts-cjk ttf-liberation && sudo systemctl enable --now qemu-guest-agent

 

手順①:AURヘルパー(yay)の導入

xrdp を入れるために必須です。

 

Bash
 
git clone https://aur.archlinux.org/yay-bin.git
cd yay-bin
makepkg -si
# 途中の確認はすべて「y」またはEnter
cd ..
rm -rf yay-bin

 

手順②:RDP関連と必須ツールのインストール

黒画面回避のため xorg-xinit を忘れずに入れます。

 

Bash
 
yay -S xrdp xorgxrdp xorg-xinit
# 途中の確認はすべてEnter

 

手順③:設定ファイルの作成(一括実行)

エラーが出ないよう調整済みのコマンドです。まとめてコピペして実行してください。

 

Bash
 
# RDP接続時にXfceを起動させる設定(権限付与込み)
echo '#!/bin/sh' > ~/.xinitrc
echo "export XDG_SESSION_TYPE=x11" >> ~/.xinitrc
echo "exec startxfce4" >> ~/.xinitrc
ln -sf ~/.xinitrc ~/.xsession
chmod +x ~/.xinitrc ~/.xsession

# Xサーバーの起動権限を許可(これがないと即切断される)
sudo bash -c 'echo "allowed_users=anybody" > /etc/X11/Xwrapper.config'

 

手順④:サービスの起動とIP確認

これでRDP待ち受け状態になります。

 

Bash
 
# サービスの有効化
sudo systemctl enable --now xrdp
sudo systemctl enable --now qemu-guest-agent

# IPアドレスの確認
ip a

 


3. 接続時の鉄則(再確認)

WindowsからRDP接続する前に、必ずProxmoxのコンソール画面(NoVNC)からログアウトしてください。

sudo pkill -u proxtwitch1

  • Proxmoxの画面にデスクトップが映っている状態だと、RDPは競合して接続できません。

  • ログイン画面(ユーザー名入力画面)に戻っていればOKです。

 

MacのファイルをAndroidにFTPで送る方法

AndroidWi-Fi FTP Serverというアプリをいれて起動する

アドレスとパスワードが表示される

MacFileZillaを入れて起動する

アドレスやパスワードを入力してクイック起動する

Windows Server 2025 インストール後にやること覚え書き

サーバーマネージャオフ

 

リモートデスクトップ有効化

 

Ctrl Alt Del 不要に

 

タスクバー

 

 

secpol.mscを入力しエンター

ローカルポリシー

セキュリティ

対話型ログオン Ctrl Alt Delを無効にする を有効にする

パスワード変更オフにする

 

 

シャットダウン追跡の無効化

gpedit.msc

 

サービスの優先度

システム

 

 

 

ファイラーの日付ごとにまとめるやつオフ

 

広告追跡オフ

 

壁紙黒に

 

自動モニターオフをオフに

 

braveインストール

 

共有フォルダ設定 ネットワークドライブに追加

 

クイックアクセス削除

 

 

【体験談】自己破産したブラックの俺でも作れたクレカ

ハピタス経由ならポイントがもらえるので絶対に忘れないこと。

その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス

hapitas.jp

2022年3月

自己破産 免責

(アイフル、楽天カード、オリコで合計200万円ほど)

 

2022年4月

ペイディプラス 可決 S5 Apple枠15万

→2024年1月Apple枠 53万に増額

 

2022年6月

PayPay後払い 否決

Nudge 否決

三井住友トラストVISAゴールドカードS 否決

 

2022年7月

BLUE ROSE カード(青山キャピタル発行) 否決

Nexusカード 可決

三井住友NLゴールド 否決

 

2022年8月

ライフカード無料マスター(S) 可決 S2 

→2024年1月 S10に自動増枠

→2025年8月 S20に自動増枠

メルペイ定額払い 否決

三井住友NLノーマル 否決

セゾンパールアメックスデジタル 否決

(auPAYプリペイドカード 可決)

 

2022年11月 メルペイ定額 可決

→メルカード可決 S25

→2023年12月 S30に自動増枠

→2024年6月 S40に自動増枠

→2024年10月 S45に自動増枠

→2025年2月  S50に自動増枠


2023年1月 LINEクレカ(P+) 否決

2023年3月 三井住友OLIVE(オリーブ)申込→否決

2023年3月 ファミマTカード申し込み→否決

2023年4月 三井住友OLIVE口座に切り替えてからクレカ申込→否決

 

2023年5月 アコムマスターカード申し込み→否決

2023年5月 アメックス緑申込→可決

2023年7月 Amazonマスターカード申し込み→否決

2023年11月 三井住友カードNL申し込み

→可決 S10

→S20希望の増枠申請してS20

→2025年7月S60増枠申請してS60

2023年12月 マネックスカード申し込み→否決

 

2024年2月 Visa LINE Payクレジットカード(P+)申し込み 

→可決 S20 

→S50希望の増枠申請してS50

2024年3月 Visa LINE Payクレジットカード(P+)海外キャッシング10万申し込み→否決

2024年3月 TカードPrime申し込み→否決

2024年4月 20万円くらいのショッピングローン、三井住友とJACCS両方否決

2024年10月 Amazon マスターカード 可決 S50

2024年11月 三井住友10万円ショッピングローン否決

2024年12月 エポスカード 否決

2025年2月 PayPayカード 否決

2025年3月 メルカードゴールド申し込み可決 S100

2025年9月 三井住友NLゴールド申し込み可決 S60
→2026年1月 S300の増枠申請否決

→2026年5月 S100の増枠申請可決

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以下詳細を書いていく。

 

・BLUE ROSE カード(青山キャピタル発行)

ネットから申込書を郵送で送ってもらい、手書きの申込書を送り返すシステム

否決

 

・ライフカード無料マスター

ライフカードの親会社はアイフル

アイフル飛ばしたのに可決された

ハピタス経由ならポイントがもらえるので絶対に忘れないこと。

ポイントサイトなら高還元率のハピタス|通販やサービス利用でWでポイントが貯まる

 

2022年8月10日 

メールでLIFE-Web DeskのログインIDが送られてきた。

S2だった。

ライフ・マスターカード(S)と、(S)が付いていた。

(N)が付いてるとETCを申し込めたり、増枠の可能性がある。

(S)だとETC不可で増枠も無理らしい。

 

2022年8月12日

書留郵便でカードが届いた。

受け取り時の本人確認はなし。

 

エンボスレスだった。

タッチ決済(MasterCardコンタクトレス)はなし。

リボ3千円。

有効期限は2027年9月。

 

2024年1月

増額のない(S)なのに増額された。

S2からS10へ。

リボ枠も5千円から10万円へ。

 


・auPAYプリペイドカード

auPAYプリペイドカードを作るには「au系回線を持っている」または「じぶん銀行の口座を持っている」必要がある。

au系の回線は持ってないのでまずはじぶん銀行を作ることにした。

2022年8月13日

じぶん銀行申込み

 

2022年8月16日

じぶん銀行口座開設完了

auPAYアプリからじぶん銀行とauPAYアプリを連携申請完了(これをしないとauPAYプリペイドカードが作れない。)(公式HPにもプリカの作り方が書いてなくて調べるのが大変だった。)

 

2022年8月18日

じぶん銀行キャッシュカード発送のお知らせ

auPAYアプリとじぶん銀行の連携完了?(auPAYアプリの「連携する」を押しても申請中ですとなって進めなかったが、今日は進めた。しかしキャッシュカードに記載されているお客様番号が必要で、キャッシュカードはまだ届いてないのでauPAYプリペイドカードの申請はまだできない。)

 

2022年8月19日

書留でじぶん銀行キャッシュカードが届いた。

auPAYアプリからじぶん銀行とauPAYアプリを連携した。

これでしばらく待てばauPAYプリペイドカードが送られてくるはず。

 

2022年8月31日

ネコポスでポスト投函でauPAYプリペイドカードが届いた。

auPAYアプリのトップページに「有効化してください」みたいな表示が出てタップしたら有効化できた。

 

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メルカリ定額

2022年11月20日 2022年8月に続いて2回目の申込み
2022年11月21日 可決
2022年11月25日 アプリにメルカード入会のページが出たので申込み 同時にスマート払いの限度額が20万円から25万円に増額
2022年11月30日 カードが普通郵便で届いた

 


LINEクレカ(P+)
2023年1月5日 申込み

2023年1月9日 否決

 

 

アメックス緑

2023年5月22日 申し込んで金融機関登録したら即可決された。

2023年5月27日 書留郵便で届いた。会員サイトから利用可能額を調べたら8万円だった。ETCカードを申し込んだ。

2023年5月28日 6万2千円のGoProを買おうと決済したら通らなかった。海外サイトだからなのか金額が大きすぎたのかはわからない。

2023年6月5日 ETCカードが届いた。

2023年7月のAmazonセールで20万円分をアメックス緑で支払い。アプリの利用可能額は35万円だった。

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Amazonマスターカード

プライムデーで8000ポイントがもらえるとのことで申し込んだ。

日曜日の午前2時に申し込んだので、銀行のサイトがメンテナンス中で銀行口座の登録ができなかった。

銀行口座が登録できると本人確認のレベルがあがるので審査に有利らしいから。

日曜日の午前2時に申し込んで午後6時に否決のメールが来た。

 

──────────────────────────────────

2023年11月 三井住友カードNL申し込み

通常審査のほうで申し込んだ。まいぺいすリボ3万円の設定。

可決!!

S10だった

有効期限は2年後だった

警戒されすぎ

 

2024年2月 Visa LINE Payクレジットカード(P+)申し込み

即時発行のほうで申し込んだ。まいぺいすリボ3万円の設定。

1分もかからず可決!!

S20だった。

Visa LINE Payクレジットカード(P+)は三井住友の発行なのにS枠がNLと共通じゃなかった。

有効期限は5年後だった